木の城いちばん
  1. HOME>
  2. 当社の家づくり>
  3. 信頼の構造や工法

当社の家づくり

信頼の工法や構造

日本の伝統的、木造在来工法に、地震や環境(シックハウス症候群)、そして省エネルギー、バリアフリー。さらなる家族のやすらぎ等々と住む人の安心安全のために。

信頼の工法や構造 基礎

基礎

ベタ基礎、布基礎高さ470mm、幅150mm

信頼の工法や構造 土台

土台

土台→檜120㎜角、根太→檜105㎜角

信頼の工法や構造 筋交

筋交

耐震性を増すための筋交いを適切に配置しています。

信頼の工法や構造 変木

変木

室内の仕上げ材に、檜、杉、松、等の天然材を出来るだけ使用する工夫をしています。

信頼の工法や構造 材木のストック

材木のストック

木の城いちばんの倉庫には20年間乾燥した北海道産の板から、吉野桧、杉、槇の木 等、ふんだんに趣のある木材いっぱい取入れて施工しています。

信頼の工法や構造 材木のストック

通し柱→檜150㎜(5寸)角、隅柱→檜120㎜(4寸)角、管柱→檜105㎜角、構造材→米松 これらの構造材は全て乾燥材を使用剛床、耐力壁は建築基準の140~150%としています。

トップに戻る